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社会福祉専門職や関係者の皆様へ
一般社団法人愛知県社会福祉士会は、福祉や介護で活躍されている専門職の方々や関係領域の専門職の方々に情報などを提供するために、研修会をはじめ、情報提供を行っています。
研修会、講習会、催事のご案内
ボックス矢印 福祉関係者のための成年後見活用講座のご案内
 
「成年後見制度」の利用の促進をこれからどのように推進し、活用して行くのか。「支援者」として「権利擁護」について「意思決定支援」についてどう考えるか。一緒に考えませんか?
手話通訳あります。福祉関係者の皆さまの参加をお待ちしています。主任介護支援専門員更新研修受講要件“職能団体等の法定外研修等”の修了証を発行します。

<日時>
2017年7月22日(土)13:30〜16:30(受付開始13:00)
<会場>
伏見ライフプラザ 鯱城ホール
(名古屋市中区栄1-23-13)地下鉄東山線「伏見」駅6番出口から徒歩5分
<内容>
*第1部
成年後見制度の基礎知識〜成年後見制度の利用の促進に関する法律施行をふまえて〜
講師:松隈知栄子氏(弁護士)
*第2部
「権利擁護」を支える価値と信念〜あなたはどのような支援者を目指すのか?〜
講師:川村隆彦氏(神奈川県立保健福祉大学准教授)
*第3部 質疑応答
<参加費>
会員1,500円(ぱあとなあ登録者1,000円)、一般2,000円(学生1,000円)

詳しくはこちら→開催要項・申込書(PDF)案内記事(PDF)
   
ボックス矢印 多文化ソーシャルワーク研修会のご案内
 
愛知県は全国でも2番目に外国人の多い県です。外国人の集住地域もあることから、日常的に外国人と接する機会が多くありながら、福祉現場で働く専門職であっても外国人が置かれている状況や支援の方法に関する知識を得る機会が少ないのが現状です。
そこで、社会福祉士をはじめ、福祉関係者を対象に多文化ソーシャルワークの基本的な視点と、支援に必要な知識を学ぶことを目的として、研修会を開催します。

<日時>
2017年8月19日(土)10:30〜16:30(受付10:10〜)
<会場>
あいち国際プラザ(愛知県三の丸庁舎内)2階 アイリスルーム
<参加費>
一般5,000円、会員3,000円
<定員>
50人(先着順)

詳しくはこちら→開催要項・申込書(PDF)
   
ボックス矢印 2017年度社会福祉士実習指導者講習会のご案内
 
「社会福祉士及び介護福祉士法」の改正により、社会福祉士養成カリキュラムが改訂され、相談援助実習を行う実習指導者の要件として、実習指導者を養成するための講習会の受講が義務付けられ2012年4月から完全施行されました。下記の日程で、2017年度社会福祉士実習指導者講習会を開催しますのでご案内します。本講習会は実習指導者の要件を満たす講習会として厚生労働省に届出られたものです。

<日時>
2017年11月25日(土)〜11月26日(日)
<会場>
〇1日目 イーブルなごや(名古屋市中区大井町7番25号)
〇2日目 同朋大学(名古屋市中村区稲葉地町7-1)
<定員>
100名
<受講対象者・資格>
社会福祉士であること。
<内容>
2日間の集合研修
<受講費>(テキスト代は含みません)
会員10,000円、非会員15,000円 ※入会手続き中の場合は会員扱いとなります。
<申込受付期間>
7月10日(月)〜8月25日(金)必着
<申込方法>
所定の受講申込書に必要事項をご記入の上、郵送にてお申込ください(FAX不可)。

詳しくはこちら→募集要項(PDF)申込書(PDF)
   
ボックス矢印 相談援助実習指導者養成研修フォローアップ研修会
〜実習プログラミングの実際〜のご案内
 
平成21年度以降相談援助実習を施設・機関で受けるにあたり、実習指導者の講習会受講が義務化されるなど、大きく仕組みが変化しました。その制度改正より8年目を迎え、実習指導者の講習会の内容も若干変化してきています。
今回の研修は、実習指導力の一層の向上及び情報交換を目的として、現在の相談援助実習を取り巻く制度的環境に関する講義や、実習プログラミングの講義・演習を通じて「実習プログラミング」力をより深める目的で開催します。また、実習指導者同士のネットワーク作りや情報交流の場としても位置づけています。これから実習担当になる方、または学習したいという方もぜひご参加ください。

<日時>
2017年11月26日(日)13:00〜17:00
<会場>
同朋大学 成徳館
(名古屋市中村区稲葉地町7-1)※教室は当日掲示いたします
<対象>
現に相談援助実習を担当している人、もしくは担当する予定のある人
<定員>
30名
<内容>
実習担当者による実習プログラムの発表と意見交換(予定)
<参加費>
会員3,000円、非会員5,000円(当日受付にてお支払いください)
<締切>
2017年11月10日(金)

詳しくはこちら→募集要項・申込書(PDF)
   
ボックス矢印 2017年度 基礎研修Iのご案内
 
日本社会福祉士会 新生涯研修制度に基づく基礎課程の第一歩である「基礎研修I」を開催します。
「基礎研修I」は、社会福祉士であれば、どなたでも受講できますが、所属する都道府県社会福祉士会での受講が、原則です。特に、新しく入会された方/2012年度以降に入会し、まだ基礎研修を受講されていない方/2011年度以前に入会し、認定社会福祉士特別研修の受給要件を満たしていない方は、ぜひ受講してください。
なお、この研修は、認定社会福祉士制度と連動しています。

<研修プログラムおよび開催日程>
(1)事前課題I 8月はじめ〜9月22日(金)必着
(2)集合研修I 10月8日(日)9:45〜17:15予定
(3)事前課題II 12月10日(日)〜2018年1月19日(金)必着
(4)集合研修II 2018年2月11日(日)9:45〜17:20予定
<申込受付期間>
2017年5月8日(月)〜 7月21日(金)必着(郵送またはFAXで)

詳しくはこちら→募集要項・申込書(PDF)延長届(Word)
   
ボックス矢印 2017年度 基礎研修 単体受講のご案内
 
皆さんの自己研鑽を支援するため、基礎研修の講義について、テーマ単位での受講を受け入れます。
※テーマ単位の受講は、認定社会福祉士の修了単位としては認められませんので、ご注意ください。

<申込>
受講を希望する研修の1か月前までに、郵送またはFAXでお申し込みください。

詳しくはこちら→案内・申込書(PDF)
   
基礎研修受講者の皆さまへ
ボックス矢印 2017年度 基礎研修II
PDF 研修会場一覧(PDF)   PDF 課題提出一覧(PDF)

【課題様式】
◆地域開発・政策系科目I「社会資源の理解と社会資源開発」事前課題
《8月6日提出期限の事前課題は3つあります》
・事前課題(1):地域特性についてのレポート(800字程度)WORD 原稿用紙
・事前課題(2)-1:地域の社会資源マップ(地域の社会資源を調査し、視覚化したもの)
 →A4サイズ1枚で作成。形式は自由。コピーを7部持参。
・事前課題(2)-2:考察レポート(800字程度)WORD 原稿用紙
 
 
ボックス矢印 2017年度 基礎研修III
PDF 研修会場一覧(PDF)   PDF 課題提出一覧(PDF)

【課題様式】
◆地域開発・政策系科目I「地域における福祉活動」中間課題
PDF ヒアリングシートPDF 企画シート

◆ソーシャルワーク理論系科目I「実践事例演習II 報告会」事前課題
PDF 記入シート
   
スクールソーシャルワーカー育成研修受講者の皆さまへ
PDF 開催要項
 
 
成年後見人材育成研修受講者の皆さまへ
PDF 開催要項

【課題様式】
word 事前課題I(課目1)レポート提出票 word 事前課題II(課目4)レポート提出票

word 原稿用紙